満員御礼、有難うございました。
| 日時 | 2011年3月1日(火) 13:00~18:30 ※受付開始時間 12:30~ |
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| 場所 | 日経ホール 〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル 3階、4階 日経ホール アクセス(※受付は3階となります) |
| 対象 | 経営幹部、経理・財務担当役員、部長、 担当マネージャーなど |
| 定員 | 600名 |
| 参加費用 | 一般:¥10,500 IFRSコンソーシアム会員:無料 (法人会員は、3名まで無料です) |
| 主催 | IFRSコンソーシアム |
リード協賛
プラチナ協賛
ゴールド協賛
| 13:00~13:50 | 第1部:基調講演1 | ||||||||||||
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![]() 現在多くの上場企業がIFRS適用に向けた準備を開始しているが、日本における導入がまだ決まっておらず、IFRS自体も大きく変化していく中で、プロジェクトをどのように進めていくべきか悩んでいる企業が多いと聞く。このセッションでは、IFRSを取り巻く様々な環境を概観し、その中で企業は2011年度に何をするべきかについて考察していきたい。 木内 仁志 氏あらた監査法人 代表社員 公認会計士 アカウンティング・サポート部リーダー プロフィール |
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| 13:50~14:40 | 第2部:基調講演2 | ||||||||||||
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![]() IFRSへの対応は、影響度調査のフェーズを終え、業務・システムの両側面での具体的なアクションを取るべきタイミングに入りました。会計制度の変更という最低限達成すべき課題を見据えつつ、自社に最適なIFRS適用策を選択できるかが今後の課題であると考えます。
NTTコムウェア株式会社 エンタープライズ・ソリューション事業本部 FPMソリューション部 グループ会計ビジネスユニット長 プロフィール |
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14:40~14:50 休憩 |
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| 14:50~15:40 | 第3部:基調講演3 | ||||||||||||
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![]() 日本企業にとってIFRS対応には2つの意味があると考えます。「IFRSに準拠した財務諸表の作成・開示ができること」及び「連結経営への転換を図り、グローバル競争に勝ち抜くための経営の可視化レベルの向上を図ること」です。本講演では日本企業が如何に連結経営へ転換し、企業グループ全体の可視化レベルを向上させていくかについて解説します。 太田 寛 氏株式会社シグマクシス Finance and Risk Management パートナー プロフィール |
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| 15:40~16:30 | 第4部:基調講演4 | ||||||||||||
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「IFRS襲来」という言葉で象徴された昨年来からのIFRSの議論は、「IFRSが企業のどこに影響を与えるのか」という点から「IFRSを如何に導入するか」という点へポイントが移りつつあります。任意適用、強制適用に関わらず、重要なのは「IFRS導入計画=適用ロードマップ」の策定です。本セッションでは適用ロードマップの策定上の留意点についてマネジメント、制度、会計および情報システム等の各領域から先進企業の事例に触れつつ解説いたします。 井上 寅喜 氏株式会社アカウンティングアドバイザリー 代表取締役社長 公認会計士 プロフィール
桜本 利幸 氏 日本オラクル株式会社 アプリケーション事業統括本部担当ディレクター プロフィール |
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16:30~16:40 休憩 |
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| 16:40~18:00 | 第5部:パネルディスカッション | ||||||||||||
パネリスト(予定)
モデレーター
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