満員御礼、有難うございました。
| 日時 | 2010年9月3日(金) 13:30~18:30 ※受付開始時間 12:45~ |
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| 場所 | 日経ホール 〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル 3階、4階 日経ホール アクセス(※受付は3階となります) |
| 対象 | 経営幹部、経理・財務担当役員、部長、 担当マネージャーなど |
| 定員 | 600名 |
| 参加費用 | 一般:¥10,500 IFRSコンソーシアム会員:無料 (法人会員は、3名まで無料です) |
| 主催 | IFRSコンソーシアム |
リード協賛
プラチナ協賛
ゴールド協賛
| 13:30~14:20 | 第1部:基調講演1 | ||||||||||||||||
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![]() 2010年3月期からわが国でも国際財務報告基準(IFRS)の任意適用が認められている。このことは、IFRSの普及・啓蒙の時代からIFRSを実際に適用し、評価する時代へ突入したことを意味するものであり、まさに本年は、わが国にとって「IFRS元年」というに相応しい年である。本講演では、わが国におけるIFRSの適用へ向けたさまざまな課題と取組みについて、「会計戦略」という観点から考えてみたい。 橋本 尚 氏 |
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| 14:20~15:10 | 第2部:基調講演2 | ||||||||||||||||
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![]() IFRSと米国会計基準とのコンバージェンスを軸として、IFRS自体の大幅な改訂作業が進められています。改訂作業の対象には、財務諸表の表示、収益の認識、退職給付、リース取引、連結の範囲など、大半の企業に影響を及ぼすものが多く含まれています。本講演では、「ムービング・ターゲット」とも評されるこのIFRSの改訂作業の概要を説明し、主要な論点を紹介します。 山上 眞人 氏あらた監査法人 パートナー 公認会計士 プロフィール |
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15:10~15:20 休憩 |
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| 15:20~16:10 | 第3部:基調講演3 | ||||||||||||||||
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![]() IFRSは会計基準というよりは報告基準であり、ステークホルダーの中でも 特に投資家を報告対象とすることから、資産負債アプローチのもと、一定時点の企業価値を公正価値により表現するところに力点が置かれます。 株式会社プロティビティ ジャパン 代表取締役社長 公認会計士 プロフィール |
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| 16:10~17:00 | 第4部:基調講演4 | ||||||||||||||||
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IFRSコンソーシアム主催で実施したIFRSサーベイにより、上場企業のIFRS適用に向けた対応状況や、対応方針に関する情報が得られました。サーベイ結果を紹介するとともに、その内容を考察し、これから本格的に取り組むにあたって、会計基準論に加えてどのような対応が必要かを解説します。 太田 寛 氏株式会社シグマクシス Finance and Risk Management パートナー プロフィール
桜本 利幸 氏 日本オラクル株式会社 アプリケーション事業統括本部担当ディレクター プロフィール
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17:00~17:10 休憩 |
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| 17:10~18:30 | 第5部:IFRSコンソーシアム委員による公開討論会 | ||||||||||||||||
パネリスト
モデレーター
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